グーフィーとプルートの意外な関係

Pluto Posin'Dancing Goofy
©Wavy1         ©armadillo444
ミッキーマウスもネズミだし、ピカチュウもネズミだし、
ネズミっていいイメージなのか?
という話をしてたら、グーフィーとプルートの話になった。
ちなみにぼくはオーストラリアのヒンチンブルック島のトレッキングや、
屋久島の単独縦走などでネズミに多大な被害を与えられているので、
ネズミはあんまり好きではない。
見ている分には可愛いんですけどねぇ。
で、グーフィーもプルートも同じ犬なのに、
なんでプルートはしゃべれないし四つ足歩行なの?
ということだったのだが、今まで気にしていなかった部分を指摘されてしまった。
プルートは黄色いのだ。
犬なのになんで黄色いのか?
あれがゴールデンレトリバーとかだったらわかるけど、
プルートって、そういう感じじゃないよね。
そもそも当時の時代背景を考えると、黄色人種があからさまに迫害されていた時期だ。
まさか…。
そういえば、中東の子ども番組もミッキーマウスもどきを使って
子どもに○○はぼくらの敵だ!的なことをやっているらしいので、
もしかしたら当時のアメリカになんらかの意図があって
ディズニーに圧力がかけられたのでは…な~んてね。
プーさんだって黄色いんだから、深読みしすぎかもしれない。
まあとにかく、三つ子の魂百までなので、
子どもに見せるテレビ番組は慎重に選びたいものですね。

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